顔のアトピーを改善した私の体験談
わたしは20代のOLなのですが、化粧品が肌に合わなかったのか、それとも何かほかに原因があったのか分かりませんが、かなり長い間、顔のアトピーに悩まされていました。
悩まされていた、と言うのは今はもう良くなったからで、顔のアトピーが改善されたのは、「あるマニュアル」の方法を実践したお陰なのです。
わたしは「あるマニュアル」に書いてある方法で顔のアトピーが治ったのですが、ここではそのマニュアルに出会うまでのことを色々とお知らせして、わたしと同じようなアトピーでお困りの方のお役に立てばと思い、お話しをさせていただきます。
わたしの顔のアトピーの症状は目の周り、口の周り、顎の周りが赤くなってカサカサに乾燥するというようなものでした。
でも、顔の皮膚は薄くてデリケートなので、アトピーに良く効くといわれているステロイドの塗り薬は使いませんでした。
病院でもステロイド系のものではなく、保湿クリームをもらい、それで何とかアトピーを宥めようとしていたのです。
目の周りが赤いと異様な顔になり、ひどい時は恥ずかしいのと痒いので会社を休んだりもしたのです。
こうしてかなり長い間、我慢に我慢を重ねていたのですが、ある日アトピーがすごくひどくなり、遂にステロイドを使うことにしたのです。
お医者さんに言われたように、運動をして汗を出してから顔全体をきれいにしてから、ステロイドを少しだけ薄く塗ったり、ゲルを塗った上からステロイドを塗ったりしました。
これだけでも効果はすぐに出て、顔の赤いところやカサカサは気にならなくなりました。
でも、良くなったからと安心していると、顔のアトピーはまた出てきてしまい、それも前よりもひどいような気がして、またステロイドを塗る始末でした。
リンパのせいもあるのかと思い、顔中のリンパマッサージもしてみましたがこれは効いたかどうかは確かではありません。
このようにして、もうステロイドを手放すことが怖くて、なかなかステロイドを塗るのが止められなかったのです。
しかし、ステロイドには副作用があるからあまり長期間の使用は体に良くないともお医者さんから言われてしまい、どうしようかと困っていました。
お医者さんは薬も大事だけれど食事にも気を遣ってくださいと言いましたので、卵などを使っているお菓子や甘いジュースは避けるようにして、お水を沢山飲み、運動が出来るときには運動で汗を流したりもしてみたのです。
何でも、顔のリンパが悪く進行すると白内障という目の病気になることもあると脅かされて、どうしようかと悩んでいたのです。
もし白内障なんかになったら大変ですから、ステロイドはなかなか止められませんでした。
そして、ある日、顔のカサカサが治ってきたような感じになったので、思い切ってステロイドを塗るのを止めて、保湿ゲルだけを塗るようにしてみたのです。
1日に2回、保湿ゲルを塗るだけで顔のアトピーが良くなったような気がしてきたのです。
これでもう大丈夫だと、その時には思いました。
それからしばらくの間は、もう顔に赤味も出ませんし、カサカサに乾燥する様子もなく、すっかり安心していたのです。
ところが、ある朝、鏡を見て驚きました。
また、顔に赤味が出てきて、目の周りなんかはパンダみたいになっていて、矢鱈と痒くなってきたのです。
慌てて、お医者さんへ行くと、それはステロイドのリバウンド現象だと言われました。
とりあえずまたステロイドをもらい、塗りましたが嫌な気分で、会社を休み、考えました。
そうだ、インターネットでこのような顔のアトピーについて何か役に立つことが無いかなと、ネットのサイトを見てみました。
そして、アトピー改善・治療の「あるマニュアル」があるのを見つけたのです。
直感的にこれだ!と思いました。
そして、「あるマニュアル」を読むことにしたのです。
その内容をここでお知らせすることはできませんが、わたしは「あるマニュアル」の方法をその場から実行することにしたのです。
「あるマニュアル」の方法を忠実に実行しているうちに顔のアトピーはみるみるうちに良くなっていきました。
そして、すっかり顔の赤味、痒み、カサカサは消えてしまったのです。
もう、今ではまったく顔のアトピーはありませんから、毎日の仕事を楽しくこなしていますし、うっかりすると「あるマニュアル」のことを忘れてしまうそうです。
忘れないうちに、わたしと同じように顔のアトピーで悩んでいる方にこの「あるマニュアル」のことをお知らせしようと思い、ここでわたしの顔のアトピー改善成功談を発表することにしました。
あなたも是非「あるマニュアル」を読んで、その方法で顔のアトピーを改善されることをお勧めします。
